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らくらく旅費21・導入効果
 
2010/06/17
Windows2000、XP SP2、Vista RTM サポート終了に伴う【らくらくシリーズ】シリーズのOSサポート方針について

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(ケース:営業職10名、営業1名当たりの月平均交通費精算処理件数65件 月1回精算)
申請作業 1150分(10名×115分) 600分(10名×60分)
管理業務 165分 9分
 
95分 60分
15分 0分
5分 0分
115分 60分
経路の確認、金額の確認等、旅費の申請作業に多大な負担があった。
駅すぱあととの連動による金額を自動算出、訪問履歴の流用等で大幅な作業負担の軽減が図れた。
経路と費用の整合性の確認が手間であった。
経路から費用が自動的に算出されるため整合性の確認が不要となり、人的作業がなくなった。
上司に提出し、捺印してもらう必要があった。
また、不在時には決済が滞留してしまうことがあった。
WEBからの申請、決済に対応しているため、いつ、どこにいても申請、承認が可能になった。
また、ワークフロー機能により承認が漏れてしまうことがなくなった。
 
20分 5分
5分 1分
60分 1分
20分 1分
60分 1分
165分 9分
経路と費用の整合性の確認が手間であった。
経路から費用が自動的に算出されるため整合性の確認が不要となり、大幅に作業が減った。
申請を取りまとめ管理部門へ提出する必要があった。
ワークフロー機能により自動的に管理部門に申請が届くようになった。
申請内容が所定のルールに従っていることを確認する必要があった。
選択可能な経路の条件を設定することで、ルールに従わない申請ができないため、手間のかかる確認作業を行う必要がなくなった。
手書きで伝票の起票を行っていた。
自動仕訳処理によりボタンを押すだけで処理を完了できるようになった。
仕訳した伝票を会計システムへ入力を行っていた。
データ連携機能により会計システムへ仕訳したデータを直接、会計システムへ入力することができるようになった。
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